メニュー

news_cat

2月4日(月)10:00~15:00にトップ診断を実施しました。

トップ診断とは、改善活動の成果をトップに報告し、トップから助言と激励を受け、活動の推進に繋げていく活動です。
今回、7部署から15件近くの報告があり、トップから「以前の改善から、さらに改善を加えている」「もっと遊び心を持った改善でもいい」などの意見を頂戴しました。

なお改善活動の集大成として、2月28日(木)には全社員が出席する改善活動成果発表大会が開催されます。
自らの改善を報告し、その情報を全員で共有して、さらなる発見や気付きを得て、次年度の改善活動に繋げてまいります。





11月 品質月間の重点活動として、品質標語の募集を行いました。
従業員から応募された作品数は50を超えました。

品質標語は、約5年周期で募集して看板を掲示しています。
今回、新たな取り組みとして表彰制度を設けました。

表彰結果を発表します。
【社  長賞】製鋼部 金城浩樹 「見えてます?製品の先 顧客の眼」
【事業所長賞】安全統括 金城勝博 「品質で証明 社員の心意気」
【監 査 役賞】製鋼部 亀谷優輝 「改善に“これで終わり”の言葉なし」

表彰式は全体朝礼で行い、社長の方から賞状とご褒美の授与がありました。



8月16日(木)、トップ診断を実施しました。
トップ診断とは、現場で行われている改善活動を、従業員からトップに報告し、トップから助言と激励を受け、活動の推進に繋げていく活動です。今回、7つある部署から10件近くの報告があり、トップから「面白いアイディアだ」「完了を楽しみにしている」など多くの声かけがあり、大変有意義な診断でした。各部署による今後の活動の推進が期待されます。

これからも、自ら問題意識を持ち、目標を持って改善する事により、ニーズと期待に応えられる企業であり続けます。







3月の年度締めに近づき、H29年度の集大成として第12回 改善活動成果発表大会を開催しました。
拓南製鐵の各工場並びに各部署から17チームによる発表が行われました。
この大会は年1回開催しており、拓南製鐵はじめグループ企業や協力企業を招いて行われます。
参加者は、総勢約200名の中で自分達が自信を持って進めてきた改善活動を披露します。
どのチームも素晴らしい発表の中、最優秀賞は環境室と圧延部B班の活動になり、
敬意の拍手と沢山の記念品が贈られました。

ページトップ