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8月16日(木)、トップ診断を実施しました。
トップ診断とは、現場で行われている改善活動を、従業員からトップに報告し、トップから助言と激励を受け、活動の推進に繋げていく活動です。今回、7つある部署から10件近くの報告があり、トップから「面白いアイディアだ」「完了を楽しみにしている」など多くの声かけがあり、大変有意義な診断でした。各部署による今後の活動の推進が期待されます。

これからも、自ら問題意識を持ち、目標を持って改善する事により、ニーズと期待に応えられる企業であり続けます。







3月の年度締めに近づき、H29年度の集大成として第12回 改善活動成果発表大会を開催しました。
拓南製鐵の各工場並びに各部署から17チームによる発表が行われました。
この大会は年1回開催しており、拓南製鐵はじめグループ企業や協力企業を招いて行われます。
参加者は、総勢約200名の中で自分達が自信を持って進めてきた改善活動を披露します。
どのチームも素晴らしい発表の中、最優秀賞は環境室と圧延部B班の活動になり、
敬意の拍手と沢山の記念品が贈られました。

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